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Unity2019でAdmob実装時にクラッシュして表示されないときの対処法

2019/06/18
 
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しばらく更新していませんでした!というのもアプリ作るのにはまってて笑

(アプリのURLはまた後で)

 

ところで今回は、 Unity 2019でAdMobを実装した際にクラッシュしてしまいアプリが表示できなくなってしまう時の対処法です。

 

(やはり Unity 2019は最新版ということで2019に関する記事がなかなかなーい!!笑笑)

というわけで僕のでよければ参考にどうぞ。

結論から言うと以下二つに対応することでうまくいきました!!

(あ、Android アプリ用です。この記事)

 

Unityのバージョンを確認する

結論から言うと

 

Unity 2019 1.4f1

 × 

Google mobile ADS Unity plugin 3.16 

が最強!

 

はじめ自分は

Unity のバージョン→ 2019.3.0a3

AdMobのバージョン→Google mobile ADS Unity plugin v3.17

を投入!

ですがこの時にx86 not found 的なエラーが起こりました

調べて見るとこんな感じで最新版のUnity にはx86がないみたい。。。

Unity のバージョン→ 2019.3.s0a3

↓Unity 2019 1.4f1

Unity 2019 1.4f1 にはx86のボタンがあるけど

2019.3.0a3にはないですな。

友達がうまくいっているというバージョンでやることにしてみました。

 

成功したバージョンはこちら!

Unity 2019 1.4f1 × Google mobile ADS Unity plugin 3.16

Android manifest を確認する

 

最近の  Unity 用 admob のパッケージは Android manifest に

自分のパッケージ名とアプリ ID を書くことが主流になっていますね。

というわけで実装してみたんですが、、、クラッシュ。表示されない

まじか一週間たちました。

何回もクラッシュしては何回も ReImport all して試行錯誤を繰り返す日々

もう本当に嫌んなっちゃうよ。

 

 

初心に振り返るべきだなと思い公式の Google mobile Ads を確認。

 Android manifest の例外があるじゃありませんか。

 

というわけで上ではなく、下の方のコードをプラスで追加。

正直あんまりよくわかってないですけど

表示されたやったーこれでまた頑張れますね。

まとめ

というわけで今回のまとめはこんな感じ

  • Unity のバージョンを確認する
  • アドモブのバージョンを確認する

今のところUnity 2019 1.4f1 × Google mobile ADS Unity plugin 3.16 がよさげ。

  • Android Manifest は、アプリ ID 書く方ではなく、下の方の「アド マネージャーを使用している場合」のコードを書く。

 

おわり。。。

 

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